「どうしたら目の前の人を助けられるか」すべての探求はこの疑問から始まった。それは地獄の始まりでもあり天国への入口だった。「自らの力を取り戻して幸せになってほしい」という願いは自分への祈りでもあった。頑張ってもうまくいかない。もがき苦しむ中で「何でも思い通りの人生なんてつまらない!」と隠れた願いが浮上した。こっちが叶っている? 手順を踏み、心が調えば自然と想いは現実化する。力技は必要なかった。全ては「目的」に沿って計画された人生、信頼していればいいのである。世界はひっくり返りあなたを変える。本当に望む人生を生きないなんて、もったいないよ。

