「お姉ちゃんが帰ってくるまで、お兄さんは私のモノ」彼女の妹にそんな誘惑をされて、俺は…!――俺は学内でも人気の女子、神崎澄香と付き合っている。しかし、澄香との関係は堅いままで、誕生日になんとか頬にキスをしてもらったままで、それ以降の進展はない。時折腕に当たる胸の感触を思い出し、自分で自分を慰めるだけの日々が続いた。そんなある日、澄香の家に訪れると、出てきたのは彼女の妹。グイグイと距離を詰めてくる豊満なカラダの妹に戸惑っていると、「おっぱい見たい?」と妹からの誘惑が始まる。葛藤しながらも流されてしまった俺は、妹の胸を貪るように舐め回す。固くそそり勃ったモノを大きな胸でシゴかれ、興奮も絶頂!ついに一線を越えてしまう…!ぐちゅぐちゅと音を立てながら俺たちは激しく交わり…。
