1年の半分をスリランカで過ごしている漫画家・東條さち子。 世界遺産のそばでゲストハウスを経営中。しかし、コロナ禍により収入はほぼゼロに……。 さらに追い打ちをかけるかのように、国がまさかのアジアで初になる経済破綻(デフォルト)!!ひと晩で物価が激変していく日々に右往左往。危機的状況にも現地の人との感覚の違いにヤキモキ。肌で感じるカルチャーギャップやスリランカの今を描くコミックエッセイ!詳細