「甥とのセックスなんて許されないのに・・・甘くて熱い快感に抗えない・・・!」――私・望月桜は地方で古民家カフェを経営しながら生活している。ある日、姉からの提案で大学生に成長した甥・葉が、アルバイトとして泊まり込みで働いてくれることに。私と葉は外出中、突然の雨に降られてしまう。透けるのも気にせずびしょ濡れになりながら帰宅したその時、急に葉から抱きしめられて・・・!?「これが桜さんの・・・綺麗だ・・・」と胸や乳首、さらにはぐちょぐちょに濡れたア○コを激しくもじっくり丁寧に愛撫され、イッてしまう。甥が雄になっていることに戸惑う私。すると葉は「おれの指でイッちゃったね・・・嬉しいな・・・」とすっかり成長しきったモノを、私の濡れたナカに一気に挿入していって・・・!?

