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全巻(1巻 完結)

籠の中の没落令嬢~財閥三兄弟に湯殿で奥まで溶かされ愛されて~

籠の中の没落令嬢~財閥三兄弟に湯殿で奥まで溶かされ愛されて~

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300
元華族の黒髪清楚令嬢・北御門(きたみかど)つぐみは、父親の事業失敗により家が没落。差し押さえられた寂しい屋敷で一人絶望しているところへ、宵宮(よいみや)財閥の三兄弟が現れる。長男・晴臣(はるおみ)、次男・拓海(たくみ)、三男・奏多(かなた)に「お前は今から俺たちのものだ」と宣言され、馬車で彼らの屋敷へ連れ去られる。大浴場で全裸にされたつぐみは、三兄弟の目の前で同時に愛撫され、乳首を甘く捻られ、Gスポットを執拗に刺激される。初めての快感に翻弄されながら「何か来る…おなかの奥が苦しい…!」と喘ぐつぐみに、三兄弟は優しく、そして容赦なく「それは『イク』という感覚だ。さあ言え、『イキます』と」と囁く。三穴同時に激しくつぐみを何度も絶頂へと追い込み、彼女を完全に自分の所有物=籠の鳥として、甘く躾けていく――。オリジナルティーンズラブコミック

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