姉・透夏の友人、澪音は頻繁に家に顔を出す女性だ。昔から幼馴染で週に何度も家にいるせいかいつしか彼女は生活の一部のような存在になっていたー時が流れ、澪音は誰もが羨む様な魅力的な大人の女性へと変貌していった。人懐っこい笑顔と、相手の懐に自然と入り込む距離感。そして、どこか意味ありげな悪戯っぽさ――それが彼女の人を惹きつける理由なのだろう。そんな彼女にいつしか俺は恋心が芽生えていた…しかし彼女は俺の事を「弟」的な存在…だと思っているのだろう…と感じていた……あの日までは。そのある日の出来事だった…なんと友人から秘蔵のAVをスマホに入れてもらいそわそわしながら自宅の部屋でこっそり視聴していた…それを見た俺は今までにない興奮を覚えていた…痛いくらいに勃●しまくった下半身を触りシゴいてしまった…それは初めてのオナニーだった…しかし…そのトキ…気配もなく開いた扉の向こうに、こっそり澪音は立っていた。どうやら驚かせるつもりだったらしい…それは俺にとって最悪のタイミングだった…彼女はいつものような悪戯心で俺のオナニーをスクショした!!やられた…お互い視線が絡み合い妙な空気に─彼女は笑みを浮かべ「……はい、弱みゲット」人生で一番見られたくない瞬間をよりにもよって澪音に見られてしまった─それ以来、俺は彼女のいいなりに─【注意事項】※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。(C)ラビットフット/Sakaki IndustryAI(2D)姉友に秘密を握られた俺の末路(おね●●●・カラーコミック114p)
