~田舎で力と立場を手放さない義父の餌食になるアパレル系若妻の話~【あらすじ】若妻・美咲さんにとって夫の実家への帰省は億劫なイベントでしかなかった。田舎でやることがないし、義父と義母とも話は合わない。特にいただけないのが義父。農業で身体がごっつくて無愛想で常に土と汗の匂いを漂わせている。おしゃれで清潔なイケメン夫とは正反対だ。早く東京に帰ってお気に入りのカフェでくつろぎたいと、美咲さんは不満たらたらなのであった。そして帰省から2日目の夜。トイレに起きた美咲さんが部屋に戻る途中、義父と義母の部屋から漏れ出るアノ声を聞いてしまう。確かふたりとも50代。この年でまだ現役!?好奇心に負けた美咲さんが部屋をのぞいたら、義父の巨根に貫かれて、よがり狂う義母の姿がそこに!なんて荒々しい獣のような交わり!ぷっくり唇のむちむちエロボディを持て余した美咲さんは欲情してしまい、自らを慰めることになるが、この出来事は壮絶な夜の幕開けにすぎなかった。寝苦しい夜。忍び寄る不穏な気配。ねっとり侵食される女体。噴き出る汗。交わる体液。圧倒的肉感。まさかの裏切りと時代錯誤が生み出した壮絶NTR!

