弱小サッカー部の補欠で、ベンチも温まらない万年補欠の俺・結城蓮。リサイクル店のワゴンで百円で拾った正体不明のカセット教材に、対象に肉声で唱えるだけで効く暗示フレーズ――「言霊」が録音されていた。試しに後輩マネージャーへ小声で唱えると、本当に効いた。それから三ヶ月、俺は言霊のレベルを一段階ずつ覚え、常盤体育学園の高嶺の女たちを順番に堕としていく。清楚な後輩マネージャー、巨乳の元実業団セッターの女顧問、小麦肌で高慢な陸上エース、気高い水泳部主将――誰にも気づかれぬまま放課後の部室で支配し、開発し、堕としていく。アプリも機械も残さず、痕跡ゼロ。言霊の声だけで紡ぐ、体育会系学園ハーレム調教。中出し・快楽堕ち・輪番中出しで結実する、誰にも聞こえない放課後の支配記録。シリーズ第一巻・全十章完結+次巻予告。【催眠/学園ハーレム/調教/快楽堕ち/中出し/巨乳/高嶺の花】
