ある日開催された男女4人の宅飲み。新とゆうね、亮介ともみじはそれぞれ恋人同士。宅飲みが盛り上がり、いつの間にかこたつで寝てしまった新。目覚めてもなお酔いがさめていない新は、彼女のゆうねと間違えて同じくこたつで寝ていたもみじに手をだしてしまう。自分の胸や秘部を触っているのが新だと理解したもみじは、自分が黙っていれば誰も傷つかないと新のアソコを受け入れようとする。後ろから優しく抱き、ゆうねと呼びながら腰を振る新の様子に、背徳感を抱きながらも気持ちよくなってしまうもみじ。すぐ横のお風呂場では、ゆうねがシャワーを浴びているのに、亮介よりも大きい新のアソコがもみじの奥をついて……!?
