シロと兎衣は幼馴染同士。兎衣は昔から身長の高さにコンプレックスを持っていたが、自分の代わりに怒って守ってくれるシロにいつも助けられてきた。そんなシロに兎衣は好意を寄せており事あるごとにアピールしていたのだが、カラダは立派に成長したのに距離感は近いままの兎衣にシロは戸惑っていた。ある日、文化祭でバニーガールの格好をすることになった兎衣。その格好のままいつもの距離感で話しかけてくる兎衣に、シロのアソコは思わず大きくなってしまう。それを見た兎衣はチャンスだと思ったのか、突然アソコを優しく触ってくる!シロが必死に平静を装おうとしたのも束の間、「シロちゃん…どうしたい?」そう言っておっぱいを見せてくる兎衣にとうとうシロも耐えられなくなって…!?-------------------------------※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。2巻目は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
