地味で目立たない「春樹」は、如月瑠奈をレンズ越しに追い続けていた。ある日、瑠奈が席を立つとノーパンだった事が分かる。弱みを握った僕は震える声で交渉を持ち掛ける。最初は僕に冷たかった瑠奈だったが、いざ僕がズボンを脱ぎ捨てた瞬間彼女は余裕から絶望へと変わる。詳細