【あらすじ】明るい茶髪がトレードマークのJK。彼女には自慢の「優しい彼氏」がいたが、欲求から隠れてパパ活を始める。しかし、その現場をよりによって「学年一キモい」と蔑んでいた教師にホテルで遭。最初は激しく抵抗し、リョウを「キモい」と罵る彼女。ついに本番の挿入。リョウの猛々しいモノが、彼氏の「粗末なサイズ」では決して到達できなかった最奥の聖域を蹂躙する。「やだ……っ、こんな、奥……っ。彼氏のじゃ、全然届かなかったのにぃッ!」激しいピストンで脳を揺らされ、彼氏との淡白なセックスの記憶が、リョウの野蛮な感触で塗り潰されていく。ナカを熱い種で満たされながら、彼女は理解する。もう、彼氏の細いアレでは満足できない身体にされてしまったことを。絶望の淵で、ナカを熱い種で満たされる背徳の快感。処女作ならではの、こだわり抜いた「屈服表情」と「肉感描写」をぜひその目で確かめてください。
