冬の熟肌料理

冬の熟肌料理

-
100
河瀬大樹は今年の春に大学を卒業したばかり。中堅商社に就職し、営業に配属された。毎年恒例の忘年会は課長の自宅で行われるのが恒例で、調理バイトの経験がある大樹は課長の妻・矢井田真沙美の手伝いをすることに。本番の1週間前、料理を試作するため、課長の家を訪ねた。課長は友人と箱根に行くため早々に家を出て行き、大樹は初めて会った真沙美と2人きりになった。彼女は結婚10年目の37歳。目鼻立ちのはっきりとした少し派手な顔立ちに、匂い立つ色気をまとっている。プロポーションも抜群で、ライトグレーのロングニットワンピースを着ているが、そのたわわに実った胸の膨らみが如実に浮きあがっている。一緒に料理を作り、それを食べていると、人妻の食事する姿から感じる色気に魅了されてしまう大樹。アルコールの酔いも伴って、思わずキスをしてしまい……。

冬の熟肌料理の他の巻を読む

一覧
  • 冬の熟肌料理

    9月4日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

冬の熟肌料理のレビュー

販売後に書けるようになります

冬の熟肌料理

冬の熟肌料理

100