世間では‘清楚で完璧な人気アイドル’誰もが憧れる存在である妹・るなだが――その裏の顔を知っているのは、同居する兄である俺だけだった。家ではだらしなく、ズボラで甘えっぱなし。そんなギャップに振り回されながらも、どこか憎めない妹との二人暮らし。そんな俺には妹に隠した趣味があった。それは妹の使用済みパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーすることである。「バレたら終わり」それでも止められない誰にも知られてはいけない.....一方で俺はナマイキ過ぎる妹に「兄貴」として指導する計画を立てていた....半信半疑で購入した「媚薬」を紅茶に入れて...
