陰キャで内気な性格で、女性経験は全くなく、正真正銘の童貞のたかし。彼は家庭教師のかおり先生に勉強を教わっていた。かおり先生はいつも胸の開いた服を着ていて、しかもめちゃくちゃ巨乳で・・・思春期のたかしにはあまりにも刺激が強かった。そのため、毎晩かおり先生を思い描きながら一人でオナニーしていた。とある日、忘れ物を取りに学校から家に帰ったたかしは、家庭教師はお休みの日のはずなのに、かおり先生の車を発見する。二階から話し声が聞こえ、恐る恐る階段を上がると・・・なんと父とかおり先生がセッ〇スしていた・・・。かおり先生が大好きなたかしはショックで倒れそうになるが・・・股間は勃起していた。翌日、いつも通りのかおり先生の授業も、脳裏にあの光景がよぎり集中できない。不思議に思ったかおり先生が尋ねると、たかしは昨日見たことを話す。スマホで動画を撮っていたたかしは、それを盾にかおり先生にセッ〇スを申し出るのだった。少しだけということと、終わったら動画を消す約束で、いよいよ夢にまで見たかおり先生との情事が始まるのだった!ギンギンに硬くなったたかしのイチモツをくわえてペロペロするかおり先生。あまりの気持ちよさにすぐにイッてしまうたかし。しかし、まだ足りないたかしは、先っちょだけということでセッ〇スをしたいとお願いする。お父さんも必ずゴムを付けていたということもあり、ゴムを付けることを条件に二人のセッ〇スは始まった。気持ちよさに絶頂するたかしだが、かおり先生も、たかしのイチモツの大きさに同じく絶頂する!たかしのイチモツは父のものよりも巨根ですごかったのだ!騎乗位でおっぱいがぷるんぷるん揺れることに最高潮の興奮を覚えるたかし・・・先生もイきまくり、後ろからしてと、なんとかおり先生からたかしにお願いするのだった!お望み通り後ろから突き上げるたかし!しかし、止まらないたかしの巨根性欲・・・。ゴムを外し挿れようとするが、それは絶対ダメと拒否するかおり先生。それを振り払い無理矢理ねじ込むたかし!!ダメと言いつつも感じてしまうかおり先生・・・。たかしの興奮はピークに達し、中は絶対ダメだからねとお願いする先生に、たまらずフィニッ----ーーシュ!!!!!
