「夫よりもアナタのが欲しいの!」――由緒正しき仁志宮家の夫人・双葉に恋心を抱く下働きの男。ある日、同業のじいさんが仁志宮家の重大な秘密を知ってしまう。「おまえさん、双葉夫人とどうにかなりたいと思っとるんだろ…?」じいさんに言われるがままについて行くと、そこには一人たたずむ双葉の姿が。じいさんが怪しい儀式を始めだすと、線香の香りが部屋中に漂い、双葉は顔を蕩けさせ、欲情を募らせていく…その色香に耐えられなくなった男は双葉の火照るカラダに覆いかぶさり、乳首を舐め回す。躊躇いながらも欲望に抗えず挿入し、ぐちゅぐちゅと音を立てて腰を打ち付ける男。果てる寸前に間一髪で外へ射精するも双葉が囁く。「次は…中に出してください…」仁志宮家の重大な秘密とは一体…?
