帰省した父の田舎で星羅が出会ったのは、記憶の中の懐かしい匂い。しかし、その匂いの正体はまさか叔父さんのおち○ち○!?赤ちゃんの星羅に自分のチ○カスの匂いをかがせていたド変態な叔父さん。「このチ○ポぉ…あたし好みにも~っとくっさぁ~くすんの」これまでのことを父にナイショにする代わりに、星羅は叔父さんにお風呂とオナニーを禁止させる。すると夏の湿気でおち○ぽが蒸れに蒸れていくとともに、その疼きも限界に近づいていく。あと一日、あと一日……。――早くおじさんのおち○ぽ綺麗にしてくれ――――っ!!
既刊(1巻)
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夏休みに来た姪っ子が俺の匂いフェチになっていた件(1)