人数合わせで参加させられた職場の飲み会。そこには、同じデパートでエレベーターガールをしている憧れの同僚・秋葉美里さんも参加していた。偶然が重なり、帰りの電車で一緒になった美里さんは酔いが回ったせいか俺の隣で眠ってしまう。電車に揺られ、自然と肩に寄りかかってくる美里さん。相手が既婚者と知りながらも、その無防備な姿にドキドキしてしまう。車両内は人がまばらで、正面の座席には誰もいない。今なら俺が何をしても目撃される心配はないだろう。下着の中に手を入れ秘所をまさぐっていると、夢の中でもイっているようだった。ところが、眠っていたとはいえ、さすがにイタズラはバレており、その気になった美里さんは童貞の俺をラブホテルへと連れ込み……。---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。(C)どろっぷす!/アパタイト---

