「凛花」の一家が代々巫女を務める神社には、とある神事があった。「ミハラミの儀」次代の巫女に神の力を受け継ぐため、神社で祭っているミサズケ様とまぐわい子を授かるという儀式だ。凛花は正式に家を継いでいけるようミハラミの儀に挑む。※輪●表現があります。●本文32P※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。(C)ばたぁさんど/ぽさる新たな巫女を孕むまで詳細