アニマルコミュニケーターが贈る 犬猫からの「ありがとう」【内容紹介】本書では、獣医師でもあり、ペットと話せる「アニマルコミュニケーター」でもある著者からの心あたたまるメッセージと天国の犬猫からのメッセージを伝えます。・「最期を看取れなかった」「手術してよかったのか」「安楽死の決断はよかったのか」など悩むあなたへ。・亡くなった子は家にきている・亡くなった子に手紙を書こうetc.【ご購入者限定プレゼント】アニマルコミュニケーター・たま愛子先生による「あの子からの伝言」を抽選で30名様にプレゼントご応募締め切り第一次 … 2026年7月31日第二次 … 2027年11月30日第三次 … 2027年5月31日※詳しくは本書のページ内をご覧ください。【目次(抜粋)】◆はじめに――獣医師なのにペットロスのつらさをわかっていなかった「もっとああしていれば」と、自分を責めてしまう「負のループ」の正体◆第1章 愛するあの子を失うということ「投薬中止」という究極の選択と、私がしてしまった誤った選択亡き愛犬の気配は気のせい? たまからの突然のメッセージ「ペットロス」さえも抱きしめる――悲しみが完全に理解されるのはむずかしい◆第2章 ペットロスを乗り越える方法犬猫に手紙を書く。それは一方通行のものではないがまんせず泣く。泣けないときはどうする?姿は見えなくても、話しかける。アルバムや人形などのメモリアルをつくる◆第3章 あの子からのラブレター――悲しみに寄り添うメッセージアニマルコミュニケーションで届いた、あの子の「本音」「手術して良かったのか」という葛藤を抱えているあなたへ安楽死を選択したことへの罪悪感「最期を看取れなかった」「また生まれ変わって、私のもとに来てくれる?」◆第4章 最期のときの過ごし方――元気なうちからできること犬猫が亡くなる前に作る「リスト」の役割「なでる」ことが痛みをやわらげる科学的理由◆第5章 犬猫のあり方から考える私たちの生き方すべての命は「天寿」を全うしている犬猫が教えてくれた「今、この瞬間」という奇跡◆おわりに――ペットロスのままでいい
