最新刊

既刊(1巻 最新刊)

浦大輔のかっ飛びゴルフ塾飛ばしの超理論

浦大輔のかっ飛びゴルフ塾飛ばしの超理論

作者:
-
■400ヤード以上飛ばす、予約の取れないティーチングプロの常識を覆す理論 今、YouTubeで大人気の「かっ飛びゴルフ塾」の浦大輔氏が、 グリップ・アドレス・スイングまでの流れをまとめた、誰でも300ヤードを飛ばせる理論を開陳。 現在、日本一高額にもかかわらず予約が取れないティーチングプロとして人気がうなぎ登り。 プロテスト合格者も輩出する著者が、これまでのゴルフ理論の常識を覆します。 ■300ヤードも夢じゃない。あなたもドライバーで50ヤード以上伸ばすことができる! 誰でも300ヤード飛ばせる理論とは何でしょうか。 実は、ゴルフ道具はどんどん進化しています。しかし、多くの人がそれを活かしていません。 そこで著者は、物理学的な見地からあらゆる研究をして飛ばす理論を構築しました。 あくまでも一端ですが、おそらくこれまでとはまったく違う考え方のはずです。 ・「これからつくる大きな衝撃」に備える意識をもつこと ・衝撃に備えるための力の使い方を考える ・体重配分は左右で5対5か4対6前後ではつま先に乗る・・・など。 グリップ・アドレス・スイングから飛距離を伸ばす練習法まで全75項目。 ドライバーで50ヤード、アイアンで20ヤード伸ばせるのは間違いなし。 ■目次 ・第1章 300ヤード飛ばす前提をつくる 飛ばすスイングをつくる前に本気で飛ばす意識をもつ (1)「これからつくる大きな衝撃」に備える意識をもつことから始まる (2) スイングの途中に「インパクト=衝撃」がある など 【コラム1】スイングづくりにおいて本当に大切なこと ・第2章 300ヤード飛ばすグリップをつくる 強い衝撃を受けても揺るがない。グリップは「つまむ」がベース (1) 手のひらを使うのは大きな間違いである (2) グリップの基本コンセプトは指先を使って「つまむ」 など 【コラム2】理論に「合う・合わない」はあり得ない! ・第3章 300ヤード飛ばすアドレスをつくる 強い衝撃を跳ね返すくらい全身の力を使い切るための構え (1) アドレスはインパクトのイメージからつくられる (2) アドレスの目的のひとつ目はアラインメント(方向)どり など 【コラム3】細かな動きを取り入れる際の注意点 ・第4章 300ヤード飛ばすスイングをつくる 自分のもてる力を出し切って飛距離を伸ばす振り方を理解しよう (1) 動き出す前にもう一度「衝撃に備える」を考える (2) スイングの全体像=「全体の円の形」をイメージする など 【コラム4】右足の蹴りについてのもうひとつの答え ・第5章 300ヤード飛ばす練習法に取り組む インパクトの衝撃を大きくするための技術と体のトレーニング (1) 飛距離を伸ばすために(1) 体の右側で音を鳴らす (2) 飛距離を伸ばすために(2) つま先立ちで電車に乗る など 【コラム5】「自分の100「%を知る」ことの大切さ ・第6章 300ヤード飛ばす発想を育む 飛ばしのスイングの試行錯誤の中でヒントにしてほしいこと (1) 切り返しでの「重さ」を支えるのは、全身 (2) 切り返しのタイミングは切り返す前にある など おわりに ゴルフ理論の流行に惑わされてきたあなたへ
既刊1巻
  • 浦大輔のかっ飛びゴルフ塾飛ばしの超理論

    1,300

通知管理

通知管理を見る

浦大輔のかっ飛びゴルフ塾飛ばしの超理論のレビュー

まだレビューはありません。