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「論理力」短期集中講座

「論理力」短期集中講座

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◆現役・東大生もハマっている! 「現代文カリスマ講師」の短期集中講義とは? この本の著者は、予備校で現代文を教えています。 突然ですが、現役・東大生である『教え子』たちからの声をお聞きください。 「東大本番での点数が現役の時の倍でした。 本当の学力というのを感じました。」 (経済学部・Nさん) 「出口先生の本で論理的に要点を つかむことが出来るようになりました。」 (医学部・Gさん) 「先生の著書を読むこと自体が論理の勉強になります。」 (文学部・Wさん) …著者はいったい、何を教えたのか? ーその答えは、「論理力」です。 ですが、東大に入る素質を持った人でさえ、 意外としっかり身につけられていないのが「論理力」なのです。 本書は、難関大学突破を実現させる、 伝説の現代文カリスマ講師による「論理力」の授業。 「短期集中講義」としてお届けする1冊です。 ◆変化の激しいこの時代、社会に出て成功するかどうかは 「論理力」にかかっている! 以前から、外資系の会社で実践されているような アメリカ流の論理力が大流行です。 それなのに・・・・ 考えて欲しいのは、私たちは日本人であって、日本語でものを感じ、 ものを考え、表現しているという事実です。 つまり、規則に従って日本語を自由に使いこなせなければ、 論理力はすべて砂上の楼閣にすぎないのです。 言葉の使い方を変えて論理力を身につければ、 あなたの考えを的確に伝えられるように頭の中が変わっていきます。 私たちは生涯にわたって、論理力を武器に社会の中で戦っていくのです。 「プレゼンテーション」「企画」「レポート」 そして、ビジネスだけでなくプライベートでも大切な 「コミュニケーション」。 すべて論理力が不可欠です。 ◆著者は三浪を経験している元・劣等生!? 「伝説のカリスマ講師」であり、教育プロデューサー、 経営者でありながら、作家としての顔も持つ…非常に優秀な肩書きです。 「実をいうと、私自身はずっと劣等生でした。」 小学校以来、勉強が苦痛の種で、そこから逃げ出すことばかり考える。 劣等生という刻印を押され、生きることが苦しくて仕方ない。 しかし、著者は、 三十を大きく超えた時から大きく変貌を遂げます。 なにもかもがすっかりと変わったといいます。 ある日突然変身したわけではなく、 毎日使っている「言葉」の使い方を変えただけなのです。 予備校で現代文の入試問題の解き方を教えるうちに、 論理的な言葉の使い方がだんだん身に付いていったのだそうですーー。 今回、皆さんにお届けしたいのは、 そんな著者が自身の経験を20年かけて研ぎ澄まさせたノウハウ。 仕事もプライベートも…この講義で、アナタも変わります。 ※本作品は2006年に刊行された 『論理的なコトバの使い方&文章術』を改題、再編集いたしました
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