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お客を呼ぶ!スゴい仕掛け

お客を呼ぶ!スゴい仕掛け

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◆「商売繁盛の鉄則」は、新規客獲得ではなかった! 「モノが売れなくなった」 「お客様が激減した」 「売上げが落ちてしまった」 今や小さなお店や小さな会社の存続が危ぶまれています。 商店街を見ても、シャッターが下りているお店がたくさんあります。 果たして、本当に商売はダメになってしまったのでしょうか? しかし、この本に登場する小さなお店や小さな会社は、 経営者もスタッフもみな生き生きしています。 なぜならば、何度もお客様がリピートしてくれて、 スタッフもお客様との交流によって笑顔になっているからです。 もちろん、売上げも上がっています。 こういうお店や会社は、 1回きりのお客様をリピート客に変える仕掛けが 仕組みとして出来上がっています。 ◆しかも、お客様がリピート客になってもらうための仕掛けは、 新規客を獲得するのに多くのお金がかかるのに対して、 費用はほとんどかかりません。 その出発点は、 「お客様は喜んでくれる?」 という問いに、いかにして応えるかだけなのです。 そこから、「お客様に不便をかけていないか?」 「お客様の困りごとは何か?」など、 お客様対応の仕組み出来上がっていきます。 実は、これこそが「商売の鉄則」なのです。 ◆今すぐ始められる、スゴい仕掛けが満載! 小さなお店や小さな会社は、 お客様に忘れられないようにすることが必要です。 幾多もあるお店や会社の中から、 安さだけで選ばれるなら、大きなお店や会社には勝てません。 では、お客様に忘れられないようにするために、 小さなお店や小さな会社は、何ができるのか? ・商品陳列を絶やさずに来店客数120%増の洋菓子店 ・開店時間を変えただけで集客増の焼き鳥屋 ・受注記録のリスト化で予約注文をとるパン屋 ・仕入情報だけで予約が埋まってしまう紅茶専門店 ・看板でお客様とのコミュニケーションをとるワイン専門店 ・職人とのコミュニケーションで、ど田舎で紹介率70%以上の工務店 ・お客様の口コミだけで地域ナンバーワンの葬儀社 彼らの仕掛けには、お金はかかっていません。 売上げは右肩上がり、 しかも、スタッフは楽しく働いているのです。 そして、この本には、「13のワーク」があります。 あとは、そのワークにしたがって仕掛けを生み出し、やってみるだけ。 やれば必ず成果が出ます。 ◆目次 はじめに 小さなお店や会社を悩ませる「不況」という言葉 安易な安売りはNG! 景気に左右される商売はうまくいかない 経営のやり方しだいで商売繁盛! 第1章 お客様はもう増えない! お金をかけずに「リピート客」を増やす仕掛け 第2章 お金はかからない! いままで忘れていたリピート客を探し出す仕掛け 第3章 値引き・安売り厳禁! アイディアひとつで利益を叩き出す仕掛け 第4章 クレームを見過ごすな! お客様の声をリスト化する仕掛け 第5章 まだまだやれることはある! お客様がファンになるスゴい仕掛け おわりに お客様からの絶賛の声

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