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苦手なあの人を味方につける方法

苦手なあの人を味方につける方法

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■10万人が「助かった!」と大絶賛する人間関係克服スキル 誰にでも、苦手な人は当たり前のようにいるものです。 会社の上司や部下をはじめ、取引先、学校、ご近所、親戚などなど……、 苦手な相手もさまざまです。 その苦手な人によって、自分の未来や可能性が狭まっているとしたら、もったいないですよね。 そんな苦手なあの人のせいで、人生が生きづらいと思っている10万人が「助かった!」と大絶賛している コミュニケーション術を1冊にまとまったのが本書です。 ■あの人を避けては通れない。だから…… 苦手だから、なるべく近づかないようにしよう――。 これが、いちばん手っ取り早い方法かもしれません。 しかし、苦手だと思っている相手にかぎって、大事なお客様だったり、 決裁権を持っている上司だったり、集団を牛耳るキーマンだったりするものです。 そう、避けては通れない壁であるケースが多いのです。 苦手なあの人ばかりに気がいってしまい、 ストレスがたまって自分らしさが発揮できないという状況では、 せっかく今までやってきた準備や努力も水の泡です。 そんな悩みを一気に解決するメソッドを確立した人物が、 本書の著者、アピールコンサルタントの自覚真由美氏です。 ■ちょっと変えるだけで、効果絶大! 著者の自覚氏は、親の仕事の都合で転校を繰り返す子供時代を過ごしていました。 大人になってからも、夫の転勤で日本全国のみならず、海外赴任も多く経験。 おのずと観察眼が鍛えられ、「苦手な人」とどう付き合っていけば早く仲間になれるのか、 というスキルが自然と身についていったといいます。 そんな豊富な経験から導き出した答え。 それは、 「ちょっとしたズレが大きなズレを生む」でした。 要は、ちょっとしたズレを修正すればいいだけなのです。 本書では、「ズレを未然に防ぐ方法」や「ズレを修復していく技術」を 著者自身や相談者の実例を豊富に交えながら、わかりやすく説き明かしています。 たとえば… ●事前調査で「9割」が決まる ●わざとらしくほめない、へりくだらない ●気の利いたことを返さず、徹底的に「アレ」をやる ●一気に相手と「距離を縮める」秘策 ●苦手タイプ別攻略法 ●プライドを傷つけない「お願い」の仕方 ●苦手な人と「15分以上」話す会話術 ●危険なほめ方、効果的なほめ方 ●「さすが!」「すごい!」の乱用にご用心! ●「マナー」と「思いやり」の境界線 などなど、 「人間関係でもう悩まない」ための秘策と実践法を一挙大公開しています。

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