※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。■色鉛筆とペン1本でかんたん本書で紹介するイラストは、色鉛筆と黒ペン1本があれば、本を見ながらすぐに描ける小さなモチーフばかり。・四季の花々や身近な植物・食べたものの記録や、SNSでも人気の手書きレシピ・「うちの子(ねこ・いぬ)」の描きたいポーズ・手帳や日記が華やぐあしらい、手書き文字など、描き方の手順からアレンジ例までをたっぷり紹介しています。「今日出会った感動」を気軽に残せる、記録のためのイラストの描き方が身につく一冊です。■「おとなが描きたい」色鉛筆イラスト「絵日記や手帳、メモにすぐ使えるモチーフ集がほしい」「リアルすぎず、簡単にささっと描きたい。でも子どもっぽくはしたくない」そんな“おとなの気持ち”に応えるための、手帳や絵日記、メモにそのまま使える色鉛筆イラストを収録。色鉛筆画の人気教室を主宰し、10年以上絵日記を描き続け、SNSで発信してきた著者が、「続けられる」「使える」描き方を丁寧に解説します。■ささっと描けるからこその充実感著者・若林先生は、色鉛筆イラストを楽しく続けるコツとして、「とにかく簡単に、ささっと描いて、充実感を得ることが大切」だと語ります。上手に描くことよりも、描くことを楽しむこと。日々の暮らしを自分の手で彩るよろこびを、この一冊でぜひ体感してください。
