注目の小説家が保護猫活動で出逢った、猫と飼い主の涙と笑顔を描いた感動の物語。
著者は、猫がキーキャラクターの感動小説『天国までの記憶列車』が重版し、第2弾も2月に発売となった注目の作家・琴織ゆき。
自身の保護猫活動で出会った、猫との出逢い、別れを綴った、涙あふれる13の物語。救うはずだった猫に、気づけばいつも救われていた――。
イラストは、コミック『ねことじいちゃん』『深夜3時のくろねこ喫茶』などの著者・ねこまき(ミューズワーク)が担当。
既刊(1巻 最新刊)
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