※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「子どもの主体性を大切にする保育」とは? 日常と行事を見直して、保育の質を向上させた園の実践がわかる本。「日常を大切にする保育」「これからの行事」について、玉川大学・大豆生田啓友先生と仁慈保幼園・妹尾正教先生が語り合う対談も収録。
既刊(1巻)
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子どもとつくる日常と行事 文化が循環する子ども主体の保育