コンビニバイトのぼくが密かに想いを寄せる近所の奥さん。彼女がいつも使うのは現金の代わりに「身体」で支払う決済アプリ。低価格サービスの「パイパイ」でその柔らかい巨乳をいじると彼女は艶やかに喘ぎ、とろりとした目で僕を見上げる。そこには、どこか「買い物」とは別の欲望が秘められているように思えて…また別の日、中価格帯サービスの「パイ〇ン決済」を利用した彼女の滑らかな秘部を僕は攻める。そうして彼女への欲望が止めどなく増していく日々の中で、ゴムを持ってレジに現れた奥さん。「旦那さんと使うのか」と落胆する僕に、彼女は新たな「決済方法」を提示する。
