目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々

-
1,000
最愛の人と別れてから始まる人生がある「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。【目次】Part1. 母との別れ吉行和子「吉行あぐり107歳の看取り記」Part2. 父との別れ阿川佐和子「お父ちゃんのおかげ」Part3. 妻との別れ 眉村卓「闘病の妻へ 一七七八の短い物語」加賀乙彦「妻の死」永田和宏「亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首」Part4. 夫との別れ曽野綾子「青い空から三浦朱門の声が聞こえる」小池真理子 「『かたわれ』の死を書く」Part5.柳田邦男「愛する人を看取る4つの約束」インタビュー 垣添忠生/秋山正子/樋野興夫

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々の他の巻を読む

一覧
  • 目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々

    4月17日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々のレビュー

販売後に書けるようになります

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々

1,000