POG直球勝負 2026-2027

POG直球勝負 2026-2027

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※本作品はスマートフォンの縦画面にページサイズを合わせています。タブレットでご覧になる場合は横画面表示(見開き)を推奨します。 「POGファンが知りたい情報」に特化した、まさに“直球勝負”でお贈りするPOGガイドブック。電子書籍だからオールカラー&携帯性にも優れています。 ■1頭1ページ! 436頭超のフォトカタログ  POGファンが知りたいのは「現場の声」。25の牧場から、合計436頭の馬体写真を牧場コメント付きで御紹介。一口馬主のカタログをイメージして、1ページに必要な情報を収めたため、視認性抜群です。紙では真似できない圧巻のボリュームをご堪能ください。 ■レジェンド山本昌のノーザンファームレポート  競馬にも造詣が深いことで知られる野球評論家・山本昌氏が北海道に赴きノーザンファームの精鋭2歳馬をレポート。懇意のスタッフとの取材は笑いが絶えず、そこには本音が溢れ出ています。電子版の今年は80ページ超。これまで以上に取材の雰囲気、ニュアンスを感じ取っていただけるはずです。 ■“勝負球”を決めるPOGスカウト会議  本編に入らなかった注目馬、取材時のエピソードを収録。昨年版では、ここにカヴァレリッツォ、アドマイヤクワッズの名前が挙がっていました。  そして “勝負球”もこちらで選定。取材での手応え、過去の傾向、客観的なプロフィールなどを吟味して、山本昌氏と取材陣が渾身の“勝負球”を放ちます(昨年版の“勝負球”はカルダモンとショウナンガルフ)。 ■識者によるベストオーダー  迷ったらここに乗れ! netkeiba.comのPOGコーナーでも活躍中の井内利彰氏、竹之内元氏、血統ライターのシンヤカズヒロ氏、そして競馬評論家のとうけいば氏による2024年産馬の“ベストオーダー”を発表します。それぞれのプロフェッショナルが導き出す珠玉の10頭にご注目! ■発売後のアフターフォローは追加情報“魔球”にて!  POG取材の懸案事項として、「取材時期が前倒しされているため、取材時とドラフト時で間が空いてしまう」という問題があります。その問題を解決するため、オーパーツ・パブリッシングのホームページにて、読者限定で最新情報をお届けします。一昨年は「取材後の良化が目立つ馬」としてリンクスティップを、昨年はバステールをピックアップ。追加取材に基づくオススメ馬・隠し球は、ドラフトで大きなアドバンテージを発揮してくれることでしょう。
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  • POG直球勝負 2026-2027

    4月17日発売予定

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