もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える

もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える

-
630
「失われた30年」の長い停滞が始まった頃――.1995年に文芸評論家・加藤典洋の「敗戦後論」が提起した論争を入り口に,戦後80年を経た今も未完の戦後責任問題,対米従属から抜け出せない「日本の袋小路」,「戦後」を論じる批評世界の「切断と接続」をめぐって言葉を交わす.混迷を深める諸問題に向き合うための真摯な対話.

もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考えるの他の巻を読む

一覧
  • もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える

    4月7日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考えるのレビュー

販売後に書けるようになります

もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える

もうひとつの戦後80年 「終わりと始まり」の1995年から考える

630