漫画しかないと思って生きてきたのに、漫画家をやめたほうがいいと言われ絶望極まっていた新島航。人生を諦めようとしたその時!「あなたの叫びをもっと世界に届かせませんか」という編集者・鈴鳴響平の手が差し伸べられてーー詳細