「子宮何発もブン殴られてぇ、オモチャ扱いされてイグッ…!」隣人妻の熟れた激シコボディに我慢できず、何度も何度もナカに出し続けて…――男は仕事の関係で寂れた閑静な住宅街に引っ越してきた。退屈な未来を考えるとテンションの下がる男だったが、隣に住むおばさん3人が自分好みの美女だということを知り、気持ちも上向きに。おばさん達3人の肉付きは男の性欲を無自覚で刺激していた。男はおばさん達と顔を合わせるたびに身体を目に焼き付けては帰ってヌく日々を送っていた。ある日、激シコおばさんの一人「コハル」が激しくオナニーしているのを目撃する。無自覚に撒き散らされたメスフェロモンに男の理性は崩壊!!コハルの熟れた身体を貪り尽くす…!!理性のリミッターが壊れた男が一人で満足できるはずもなく、次々におばさんに手を出しては、メスの身体を使ってバカみたいにシコり散らかす日々が始まったのだった。
