大好きな彼女がいたのに、突然親の故郷に預けられてしまった修吾。絶対に戻ってくると約束し二人は遠距離恋愛をすることに。しかし、預けられた村には世にも奇妙な風習があった。それは適齢期になった女は鬼に憑りつかれるとされ、選ばれし神男とセックスをすることで鬼が祓われるというもの。そしてその神男の役目を今度は修吾が担うことになったという。最初の相手は彩という女の子。彼女がいるのにそんなことできるわけない!そう言って断ろうとする修吾であったが、彩は修吾の手をとっておっぱいを触らせてくる。「私の処女はあなたのためにある」。熱いまなざしでそう言われた修吾は…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 4巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
