(りっちゃんに見られて おま〇こがどんどん熱くなって――)
引っ込み思案で臆病でいつもひとりぼっちだった私に声をかけてくれたりっちゃん。
そんな大事な友達であるりっちゃんが欲しがっていたネックレスをプレゼントするため、バイトに勤しむ日々を送っていた。
遊びに誘われても、何度もバイトがあるからと断り続けていたある日、りっちゃんから「お金が欲しいなら良いバイトがある」と誘われて……。
歪んだ友情なのか、執着なのか、依存なのか。
ギャルの友達・りっちゃんの言うがままにP活を始めようとしてしまう気弱な少女のメイが行きつく先は――…大ボリューム前後編、スタート!!!!!
