隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】1

隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】1

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大聖女候補のひとりであるナタリーは、大聖女選定の儀でライバルであるフロランシアに嵌められ、断罪される。「神力が尽きた瞬間に死ぬ」呪いをかけられるも、土壇場に大聖女の力に目覚め、命からがら逃亡する。国外へ逃げるため、護衛を雇うべく商館に向かうと、なぜか隣国の王太子ヴィンセントが売られていた。面倒事の匂いはするけれど、彼の戦闘能力の高さ、何より「彼を助けたら隣国で保護してもらえるかも?」という打算で購入する事に。しかし購入後、衝撃の事実が発覚する。「ヴィンセント…あなた、剣闘用じゃなかったの!?」ヴィンセントの紋様は、ご主人様を性的に満足させないと、その身に苦痛が与えられるトンデモ仕様。ナタリーは彼の苦しみを和らげるため、誇り高き王太子殿下による”ご奉仕”を受ける事になり……!?主人はナタリーのはずなのに、気付けばヴィンセントに振り回されてしまう立場逆転執着ラブ・ファンタジー!

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