大樹くんは平凡な男子高校生。帰り道でも参考書を開くマジメ一辺倒で、もちろん童貞。そんな彼は近所に越してきたお姉さん・綾音(あやね)さんとの会話にドギマギ。目の前に迫る巨大な乳房に目を血走らせ、その場で卒倒してしまう! 彼を介抱する綾音さんは、優しく微笑みながら囁いた。「たまには息抜きも必要でしょ」そのまま彼女に筆下ろしをしてもらえることになって……?詳細