「アルベリクさま…ぜ 前戯…終わりましたか…?」
貧乏貴族の娘・エレオノーラは、その美貌と清楚な振る舞いから《白百合の姫君》と社交界で話題の令嬢。
しかしそれは全て、有力貴族に嫁いで成り上がるための演技! 狙うは最も格式高い公爵家の跡取り・アルベリク。求婚してきた女性全てを泣かせて帰らせたという女嫌いの彼に取り入るべくベッドを共にするが、無言でクリを弄りまくられてしまい……!?
クリだけでイキ狂いながらも、玉の輿のため不屈の令嬢力(れいじょうぢから)で立ち上がるエレオノーラ。
ついに挿入へこぎつけるが、アルベリクの責めは本番でも苛烈で……。

