魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~

魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~

-
700
目が合うだけで好意を向けられてしまう“魅了魔法”に悩んでいたアンリエットは、「なるべく人と関わらなくて済む」という理由から、お城の半地下にあるひっそりとした資料室で働き始める。本当は恋がしてみたいと思いながらも、お仕事ライフを満喫していたそんなある日。本を借りにきた文官に魅了魔法がかかり、突然迫られてしまう! もうだめかと思ったとき、助けてくれたのは――紺色の綺麗な毛並みをした、一匹の猫!? どこか人間らしいようにも感じるその猫はとある騎士の飼い猫のようで、頻繁に資料室を訪れる。モフモフを堪能できると喜んでいたアンリエットだったが、それから彼女のまわりで不可解な出来事が起こるようになり……?

魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~の他の巻を読む

一覧
  • 魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~

    4月18日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~のレビュー

販売後に書けるようになります

魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~

魅了魔法が暴走してしまうので、私のことを見ないでください!~人目を避けていたはずなのに、“王子様”の求愛が止まりません!?~

700