「無謀だった――・・・」爆盛りのラーメンを前に、己の胃袋の限界を悟ったサラリーマン。残して鬼店主に怒鳴られるか、ムリに詰め込んで、全部ぶちまけるか・・・。追い込まれたその時、隣の席の若いお兄さんが話しかけてきて――?ごはんをきっかけに、交わるはずのなかった二人の距離がゆっくり縮まっていく。お腹と一緒に心まで満たされる、じんわりあったかBL。分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
既刊(1-12巻 最新刊)
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