料理が趣味の志朗は、ある日空腹で倒れていた大倉に、持っていた手作りお弁当を提供したところ「俺のためにごはんを作ってくれないか」とプロポーズのようなことを言われてしまい・・・!? 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。詳細