立体の設計 ファッション、建築、グラフィックデザインのための3次元の考え方

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※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 デザインや創作に役立つ、3次元の思考を身につける 世界中で折りや幾何学のテクニックを教える、ポール・ジャクソンによる待望の新著。グラフィックデザイン、建築、3DCG、ファッション、プロダクトデザイン、手工芸など、多岐にわたる分野で活かすことのできる、3次元の思考についての普遍的なレッスンを提供します。 ソフトウェアが進化し、誰でも簡単にCGを扱える時代だからこそ身につけたい「立体的に考える力」。本書では折り紙の展開図をもとに、手を動かしながら立体物の構成や応用を学ぶことで、3次元に対する理解を深めることができます。 約80点の写真と、手順についての300以上の丁寧な図解を収録。さらに、レッスンの一部(32作品)については、360度回転のショート動画(QRコード付き)を公開しています。数学的要素を省いたやさしい解説のため、小学生から大人まで、図形や幾何学・ものづくりに興味のある人に広くおすすめしたいガイドブックです。 “私たちが生活しているのは3次元の世界だが、ほとんどのものは2次元の平面図や側面図をもとにデザインされている。本書で伝えるのは、3次元で思考してデザインする方法である。60もの制作プロジェクトを通じて、紙を折り曲げたユニットを組み合わせて、美しい立体構造を作りだす手法を学ぶ。3次元対称の原理を理解すれば、立体制作に取り組んでいる誰もが、新たな造形でデザインできるようになるだろう。そこには実用的で無限の創造性が秘められている” ──ポール・ジャクソン
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  • 立体の設計 ファッション、建築、グラフィックデザインのための3次元の考え方

    3月24日発売予定

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