「家事代行のバイトをしないか」とおじいちゃんに持ち掛けられたつぼみ。バイト代にプラスで小遣いをやるという言葉に釣られ、二つ返事で了承して向かった先は田舎の古い一軒家。なんでも昔勤めていた職場が人手不足らしく、若手の職人さんが一人で住む家の家事を任されてほしいとのことだった。洗われていない食器、散らばるゴミ、溜まった洗濯物…そんな荒れた家の中で見つけた1冊のエロ漫画に好奇心とムラムラが抑えられず、こっそりオナニーをしていると…住人が帰ってきちゃった!?一人えっちを見て、ズボンの上からでもわかるくらい大きくなっているお兄さんのおち●んちん。さっきの漫画に描いてあったけど、男の人って、勃起したらエッチなことしないと収まらないんだよね…?「だったら私と…シませんか?」

