東間の働く会社には特別なルールがあった。それは「商品開発のためなら男を好きに使っていい」こと。めんどくさがりでダウナー系のあいなの元で働くことになった東間。何をすればいいか聞くと、「あたしがイラついたときにち●こ出して」とあいなは淡白に答える。あいなが必要な時にただち●こを貸すだけ。そんな割り切った関係だったはずなのに、えっちを重ねる度に二人の想いは深まっていき…!?詳細