「いっぱい出るね。お腹の中、熱くなってきちゃった」俺に跨がり男根を搾るように柔腰を揺らす美月。唯一の女友達が人妻になり、俺の家でお手伝いさんに!高校時代にほのかな恋心を抱きつづけていた彼女と、まさか、甘く淫らな主従関係を結ぶことになるなんて。売上ナンバー1作家・懺悔が贈る至高の官能小説!詳細