超感覚過敏肌な綿巻は、幼なじみのコワモテ男子・守本と“触られる練習”を続けていた。だが守本は、練習と言いながら、本当は綿巻に触れたかっただけだと本音を漏らす。青澄先生への想いを自覚していた綿巻だったが、クラスメイトの“イジり”から自分を守ってくれた守本を前に、思わず抱きついてしまい――!?【第4話収録】詳細