エルフの魔法使い・サラは、人間の青年・クロウを幼い頃から弟子として育て、ずっと一緒に過ごしてきた。
ある日、探求欲を抑えきれず危険なダンジョンに入ったサラは、
巨大な触手を持つモンスターに全身を弄ばれてしまう。
クロウの魔法で救われたものの、昂る熱が鎮まらず、クロウに性欲処理をしてもらうことに…。
硬く真っ赤になったクリを大きな手で扱かれ、膣奥まで掻き回されて。
さっきまで冷静だったクロウになぜか怒った様子で、大きくなったアレをあてがわれ!?
可愛い弟子だと思ってたのに、いつのまにこんなに"男"になってたの―?

