忙しい朝の保育園の送迎、そんな僕に優しく話しかけて癒してくれる、みく先生。
その巨乳にも毎朝チカラをいただいてます。
ある日、妻と息子は旅行に行ってしまい仕事のある僕は取り残された。しかも今日は誕生日なのに……。
そんな僕に対して「ハメを外してみたらどうですか?」と提案してくれたみく先生の言葉を思い出し、ふと目に入ったセクシーなマッサージ店に申し込んでしまった。
どことなくみく先生に似てるから指名してしまった「みるく」ちゃん。部屋にやってきたけど……なんと本当にみく先生!
お互い秘密を握り合ってしまった2人。
みく先生は「今日は特別に…内緒ですよ?」と濃厚なご奉仕プレイで僕の誕生日をお祝いしてくれて――
