夫と訪れた別荘の地下室。そこは経験の無い私でもひと目見ただけでイヤらしい事に使用されるんだって分かるような部屋だった。何あの木馬、背中に付いているグロテスクなものは何? 触ってみると私、アソコが熱く…。そこに夫と鉄人が現れ、「ここはアナタみたいに言う事を聞かない人をお仕置きするところなの」と言って両手を縛った。「あなたを縛ってSMプレイして調教する。そういうSEXが彼の望みだとしたら?」「そう、僕は君とこういうプレイをしたかったんだ」「ひどい」「どこがひどいの。パンティが濡れてるよ。本当は心の底で求めているんだよ」私はパンティを取られるとM字開脚で拘束され、極太バ○ブで!?【この作品は「絶倫SEX13 新妻を教授がM女調教」「絶倫SEX14 美人教授夫人のSM講義」を収録した『豪華版』です。重複購入にご注意ください。】

