【本作品は同人誌となります】十守神社の一人娘であり巫女である三依は、●●なりたてなだけあって小柄で童顔で華奢なのに、胸だけがものすごい発育してしまっているいわゆる●●爆乳だった。本人はそのアンバランスさについていたく悩んでいるが、昔から彼女を知っている、年齢一回り上で氏子総代の息子で、三依からしたら兄的存在のの主人公的には実のところ性癖ドストライク!神事の準備を手伝っていたある日、とあることがきっかけで三依の悩みが爆発!主人公は戸惑うが、最終的に三依の「こんな胸、小さくなってくれればいいのに」という台詞に反射的に「そんなもったいない!」と口走ってしまう。意味がわからないと三依は当然、さらに怒るがそこから先が予想と違っていた。もったいないってどういうことか教えてください。お兄さんがもったいないと思う理由を実践して理解させてください。主人公はもう、徹底的に彼女の体型を(性的な意味でも)肯定しまくる以外にない!そうしているうちに、二人の距離はどんどん近づいてゆきもはや年齢差を超え、ただの男女になるのは必然!
